ALM【オールマイティジェルクリーム フェイスクリーム 7つの無添加 PC公式サイト用画像1】 ALM【全身にも使用OK 幹細胞に着目 PC公式サイト用画像2】

ALM【オールマイティジェルクリーム フェイスクリーム 7つの無添加 スマホ公式サイト用画像1】 ALM【保湿成分 スマホ公式サイト用画像2】 ALM【整肌成分 スマホ公式サイト用画像3】
ALM【幹細胞エキス スマホ公式サイト用画像4】 ALMの保湿成分
エクストラバージンオリーブ油
スーパーヒアルロン酸
ナノヒアルロン酸

ALMの整肌成分
ヒアルロン酸Na
ヨモギ葉エキス
アロエベラ葉エキス
など様々な成分を配合。


ALM【幹細胞について スマホ公式サイト用画像5】 幹細胞とは
幹細胞とは自分自身が分裂増殖することができ、個別の細胞に分化することができる細胞のことです。
ヒトの表皮においては基底膜に数%存在し、表皮細胞を作り出すために不可欠な母なる細胞で、表皮のターンオーバーはここから始まるといえます。
しかし、加齢と共に幹細胞の数と機能は低下し、その結果表皮全体の衰えが生じることが分かっています。


ALM【植物幹細胞3種 スマホ公式サイト用画像6】 リンゴ幹細胞培養エキス
スイスに数本しか植栽されていないといわれる幻のリンゴ【ウトビラー・スパトラウ バー】の希少な幹細胞をカルス培養という技術で生産可能に。古くはその保存性の高さで大いに重宝されていました。

リョクトウ成長点培養エキス
緑豆は、日本で最も古くから食用され、高い栄養価があり、乾燥や高塩、気温の変化などの様々な環境ストレスに対して強いことから東南アジアで広く栽培されています。
古くは漢方薬として代謝活性や解熱、解毒に用いられ、現在でも高いアンチエイジング効果があるとされています。
細胞の養分貯蓄庫である液胞に着目し、培養した幹細胞から安定的に抽出されたエキスです。

アルガン幹細胞培養エキス
アルガンツリーはモロッコの南西部のみに生育し、世界で最も古い樹木種に属します。アルガンツリーには、激しい干ばつと極度な高温に耐える事ができる生命力が宿っています。
絶滅危惧種ともいわれている貴重なアルガンツリーから抽出・培養された幹細胞エキスは、ヒトの真皮幹細胞を活性&保護する働きがあり、アンチエイジングに適した幹細胞エキスです。

ALM【お肌を保湿する成分 スマホ公式サイト用画像7】ALM【お肌を保湿する成分2 スマホ公式サイト用画像8】

ALM【商品画像 単品】
ALM【商品画像 単品】

お顔はもちろん、全身にご利用頂ける「オールマイティ ジェルクリーム」。 自然の植物や果物から成分を抽出したスキンジェルクリームです。



商品名:ALM
定価 :3,800円(税別)
内容量:60g
生産国:日本



商品詳細
商品名 ALM スキンジェルクリーム
内容量 60g
生産国 日本
成分 水、グリセリン、パルミチン酸エチルヘキシル、BG、スクワラン、DPG、オリーブ果実油、ホホバ種子油、ダイマージリノール酸(フィトステリル/イソステアリル/セチル/ステアリル/ベヘニル)、(アクリル酸ヒドロキシエチル/アクリロイルジメチルタウリンNa)コポリマー、リンゴ果実培養細胞エキス、アルガニアスピノサカルス培養エキス、リョクトウ成長点細胞培養エキス、ルイボスエキス、ビフィズス菌培養溶解質、黒砂糖エキス、ヒアルロン酸Na、アセチルヒアルロン酸Na、加水分解ヒアルロン酸、アロエベラ葉水、グリチルリチン酸2K、クエン酸Na、アラントイン、シソ葉エキス、ヨモギ葉エキス、レシチン、イソマルト、オウゴン根エキス、サクシノイルアテロコラーゲン、フェノキシエタノール、キサンタンガム、1,2-ヘキサンジオール、クエン酸
使用上の注意 ○お肌に異常が生じていないかよく注意して使用してください。
化粧品がお肌に合わないとき、即ち次のような場合には、使用を中止してください。
そのまま化粧品類の使用を続けますと、症状を悪化させることがありますので、皮膚科専門医等にご相談されることをおすすめします。
(1)使用中、赤味、はれ、かゆみ、刺激、色抜け(白斑等)や黒ずみ等の異常があらわれた場合。
(2)使用したお肌に、直射日光があたって上記のような異常があらわれた場合。
○傷やはれもの、しっしん等、異常のある部位にはお使いにならないでください。
○目に入ったときは、直ちに洗い流してください。
保管及び取扱い上の注意 ○乳幼児の手の届かないところに保管してください。
○極端に高温又は低温の場所、直射日光のあたる場所には保管しないでください。
発売元 MoonBeauty ムーンビューティ
京都市中京区堺町通三条下ル道祐町140-406
0120-600-243